00SYSTEM CONSULTING / DEVELOPMENT / OPERATION

現場で動く、 Webとシステムを 設計する。

要件の整理から、アプリケーションとWebの開発、リリース後の保守運用まで、
VRDは、プロジェクトに必要な技術と体制を組み立てる開発会社です。<

EST. 2010 / TOKYO SES・請負・OFFSHORE

01PROJECT INTAKE

はじまりは、
整理から。

依頼の多くは、要件になる前のかたちで届きます。VRDはまず、目的・範囲・技術・体制をほどいて並べ直すところから始めます。

INTAKE CONSOLEご相談の受付
REQ-01

REQ-02

REQ-03

REQ-04

PARSED
0 / 4

02ARCHITECTURE

構造が決まると、
開発は速い。

Web、アプリケーション、サーバー、データベース、保守。関わる要素を一枚の構成図に固定し、作るものの輪郭を先に確定させます。

MAINTENANCE SUPPORT — CONTINUOUS CLIENT browser / device WEB web application / cms APP business logic DB postgresql / mysql / oracle SERVER / INFRA windows · linux · vmware · iis · aws SYSTEM STRUCTURE — FIXED
FIXEDARCHITECTURE

03DEVELOPMENT

設計図を、
動くものに。

システムコンサルティングで固めた計画を、アプリケーション開発とWeb関連開発で実装へ。設計・実装・検証を積み上げ、現場で使える品質に仕上げます。

project / core
DESIGN基本設計・詳細設計
0%
BUILD実装・レビュー
0%
VERIFYテスト・品質確認
0%
  • feat: 認証基盤を実装
  • feat: 管理画面の一覧・検索を追加
  • fix: 応答速度を改善
  • test: 結合テストを追加
  • release: v1.0.0 を配信

04DELIVERY MODE

体制は、
案件が決める。

常駐支援(SES)、プロジェクト一括請負、タイオフショア。規模・期間・責任範囲に合わせて、最適な進め方を選びます。

A — 常駐支援 / SES B — 一括請負 C — タイオフショア
CLIENTお客様
VRD TOKYO設計・開発・ブリッジ
THAILANDオフショア開発
MODE Aお客様のチームに参画

05SERVICE

依頼できる範囲を、
過不足なく。

相談の段階から、開発、リリース後の運用まで。VRDが提供している領域です。

06APPS

自社アプリも、
作っています。

受託開発で培った設計力を、自社プロダクトにも。VRDが企画・開発・運営するスマホアプリです。

07CAPABILITY

対応領域を、正確に。

誇張ではなく、実際に扱っている技術と業務領域です。

0LANGUAGES & PLATFORMS対応技術
0BUSINESS DOMAINS業務領域
0YEARS IN OPERATION設立から
LANGUAGE
JavaPHPC#VBVBA.NET
FRONTEND
HTMLCSSJavaScriptNode.js
SERVER
WindowsLinuxVMwareIISAWS
DATABASE
PostgreSQLMySQLOracle
D-01EC管理
D-02広告代理店業務管理
D-03健康保険組合向けシステム
D-04CMS
D-05顧客管理
D-06生産管理
D-07原価管理
D-08金融系システム

08OPERATION

リリースは、
折り返し地点。

公開してからが、システムの本番です。監視、障害対応、改修、追加開発。VRDは「作って終わり」にせず、動き続ける状態まで含めて引き受けます。

OPERATION MONITORlive
  • 稼働監視ACTIVE
  • 障害対応STANDBY
  • 改修・追加開発ACTIVE
  • 定期メンテナンスSCHEDULED

09COMPANY

会社情報

会社名
ベイジャリーレイズンディベロップメント株式会社
English
Veyjarry Raisin Development Inc.
設立
2010年1月1日
所在地
東京都江東区大島9-4-1
事業内容
システムコンサルティング / アプリケーションソフトウェア開発 / Web関連アプリケーション開発 / 保守サポート

10RECRUIT

つくる側に、まわる。

SES・請負・オフショア。進め方の異なる案件を持つ会社だから、技術者としての関わり方も選べます。

11CONTACT

最初の相談から、
設計は始まっている。

お見積もり、体制のご相談、まだ固まっていない構想。どの段階からでもお送りください。

contact@vrd.tokyo

採用に関するご連絡も、同じ窓口で受け付けています。